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​信じてもらえた記憶が、人を育てる。

​強みが咲まう社会を、いっしょに。

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19年アパレルの現場で働きながら、

私は毎日のように「人が変わっていく瞬間」を

目の前で見てきました。

 

お客様の表情がふっと緩んだとき。

 

後輩が「自分でもできた」と

少し誇らしげに微笑んだとき。

そこに共通していたのは

「誰かに信じてもらえた」という小さな灯りでした。

その灯りは、人をやさしく押し出し、

自分の力を信じる勇気に変わっていく。

 

私はその瞬間が、ずっと大好きでした。

やがて、子どもたちと関わるようになり、

大人よりもずっとピュアで

ずっとまっすぐに「信じてもらいたい」と

願っている姿に出会いました。

強みは、はじめから大きく咲いているわけじゃない。

興味の片隅、遊びのこだわり、

何気なく発したひと言の中に、

小さな「芽」として隠れている。

その芽を見つけて、「それ、すごくいいな」と

関心に関心をもつことで、

子どもは驚くほど表情を変える。

そして気づきました。

信じてもらえた記憶は、人の土台になる。

それは大人でも、子どもでも

どんな立場の人にとっても同じだということ。

その記憶を増やす人を、

社会にもっと増やしたい。

強みを一緒に見つけ育てていく経験を、

もっと当たり前にしたい。

そう思ったとき、

エマウをつくる理由が静かに形になりました。​

「強みに光をあてる関わりが、笑顔を咲かせる」

エマウは、その想いから生まれた場所です。

アパレル現場、フリースクールの子どもたち、

企業のチーム、どんな場においても

ひとは「光をあてられると咲いていく」

その瞬間を一緒に見たい。

その瞬間を、もっと広げたい。

そんな願いを込めて、活動しています。

そして「花が咲くように笑う」を意味する

古語(咲まう・えまう)のように、

ひとりひとりの笑顔が自然と咲く社会をつくりたい。

​その願いを、エマウという名前に込めました。

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エマウが生まれた理由

19年アパレルの現場で働きながら、

私は毎日のように「人が変わっていく瞬間」を目の前で見てきました。

 

お客様の表情がふっと緩んだとき。

 

後輩が「自分でもできた」と少し誇らしげに微笑んだとき。

そこに共通していたのは「誰かに信じてもらえた」という小さな灯りでした。

その灯りは、人をやさしく押し出し、自分の力を信じる勇気に変わっていく。

 

私はその瞬間が、ずっと大好きでした。

やがて、子どもたちと関わるようになり、大人よりもずっとピュアで

ずっとまっすぐに「信じてもらいたい」と願っている姿に出会いました。

強みは、はじめから大きく咲いているわけじゃない。

興味の片隅、遊びのこだわり、何気なく発したひと言の中に、

小さな「芽」として隠れている。

その芽を見つけて、「それ、すごくいいな」と

関心に関心をもつことで、子どもは驚くほど表情を変える。

そして気づきました。

信じてもらえた記憶は、人の土台になる。

それは大人でも、子どもでも

どんな立場の人にとっても同じだということ。

その記憶を増やす人を、社会にもっと増やしたい。

強みを一緒に見つけ育てていく経験を、もっと当たり前にしたい。

そう思ったとき、

エマウをつくる理由が静かに形になりました。

「強みに光をあてる関わりが、笑顔を咲かせる」

エマウは、その想いから生まれた場所です。

アパレル現場、フリースクールの子どもたち、企業のチーム、

どんな場においても

ひとは「光をあてられると咲いていく」

その瞬間を一緒に見たい。

その瞬間を、もっと広げたい。

そんな願いを込めて、活動しています。

そして「花が咲くように笑う」を意味する古語(咲まう・えまう)

のように、ひとりひとりの笑顔が自然と咲く社会をつくりたい。

​その願いを、エマウという名前に込めました。

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Purpose

信じてもらえた記憶が、人を育てる。
​その「誰か」を、社会に増やしていく。

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  強みに光をあて合い、

笑顔が自然に咲く社会をあたりまえに。

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Vision

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Mission

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子どもも大人も、すべての人の「強み」や

「らしさ」に光をあてる関わりを広げる。

平均や常識にしばられず「見方を変える」

まなざしを社会に届ける。

​教育・子育て・人材育成・支援職など、

他者を育てる立場の人をエンパワーする。

子どもも大人も、すべての人の「強み」や「らしさ」に光をあてる関わりを広げる。

平均や常識にしばられず「見方を変える」まなざしを社会に届ける。

​教育・子育て・人材育成・支援職など、他者を育てる立場の人をエンパワーする。

エマウの世界に触れてみる

Values

信じてもらえた

記憶を残すこと

人は「信じてもらえた」と

思えた瞬間に伸びていく。

その記憶を、子ども大人にも届けたい。

人は「信じてもらえた」と

思えた瞬間に伸びていく。

その記憶を、

子ども大人にも届けたい。

安心して試せる

​余白をつくる

うまくいかなくてもいい。

やってみたくなる「あそび」や

「余白」が成長のはじまり。

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強みに光を

あてるまなざし

欠けているところよりも、

「既にある力」へ。

その光が、笑顔を自然に咲かせる。

関係のなかで

育つ力を信じる

人はひとりでは咲かない。

関わりの中で、強みは芽を出し、

花になる。

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その人らしさに

寄り添うこと

平均や常識の「ものさし」ではなく、

一人ひとりの育ち方

ペース・物語によりそう。

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自分の人生を

​楽しむ背中を見せる

大人が自分の人生を面白がる姿は、

子どもへの最高のメッセージ。

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​株式会社エマウ

代表取締役 鈴木潤一

〒270-0163

千葉県流山市南流山3-10-8ダイヤモンドクレスト南流山1F

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株式会社エマウ

代表取締役 鈴木潤一

 

〒270-0163

千葉県流山市南流山3-10-8

 ダイヤモンドクレスト南流山1F

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花が咲くように笑う、そんな瞬間をご一緒に。

ひとりひとりの色が違うように、咲くタイミングも違います。

まずは、あなたやあなたのチームにある「つぼみ」の話を聞かせてください。

そのつぼみを、一緒に咲かせていきましょう。

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ひとりひとりの色が違うように、咲くタイミングも違います。

まずは、あなたやあなたのチームにある

「つぼみ」の話を聞かせてください。

そのつぼみを、一緒に咲かせていきましょう。

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